イベント
拡張機能でカレンダーイベントをスキャン・表示・管理する方法。イベントのスキャン
ポップアップの「カレンダーをスキャン」または「イベント」ページの「スキャン」ボタンをクリックします。期間(今日、今週、今月、または任意の範囲)と、複数ある場合はカレンダーのソースを選びます。取得したイベントはステータス「ready」で一覧に追加され、一致するルールがない場合は「no_mapping」になります。
イベント一覧
「イベント」ページには取得したすべてのイベントが、タイトル、日付、所要時間、ステータス(ready、syncing、completed、error、no_mapping、skipped)とともに表示されます。検索とフィルターで目的のイベントを探せます。イベントをクリックすると詳細がモーダルで表示されます。
イベントステータス
- 準備完了 — ルール一致、同期待ち。
- 同期中。
- 完了 — 同期成功。
- エラー — 同期失敗。リクエストまたはログを確認。
- マッピングなし — ルールなし。マッピングで追加。
- スキップ。
一括操作
イベントを 1 件以上選択し、「選択項目を同期」で Jira に送信、「リセット」で再試行、「削除」で一覧から削除します。ポップアップの「すべて同期」を使うと、準備完了のイベントをすべて同期できます。